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8/7(水) 導入施設様のご紹介!

今日から本格的な夏の暑さがはじまりそうです!

夏バテしない様に、適度な休憩と、水分補給を忘れない様にがんばります。

さて今日は、導入施設様のご紹介です。

渋川市にあります 住宅型有料老人ホームさくら館シニアレジデンス 様です。

シニアレジデンス様は、私が最初の頃からお付合いさせて頂いている施設様で、

今回増床工事が完成して、いままで以上に大きく、広くなりました。

DSCF4951.jpg

DSCF4949.jpg


施設様のまわりは、自然な環境(みどりが多く)、春先にはたくさんの桜が咲くホント良い所です。

次回の訪問の際には、是非施設の中の様子もご紹介させて下さいね!

施設の詳しいお問い合わせは、
群馬県渋川市白井585-1  TEL 0279-24-8778
住宅型有料老人ホームさくら館シニアレジデンス  船津事務長様


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No title

屋根が雪対策!!かっこいいv-10

No title

渋川だと伊香保もあっていいとこだね!

温泉に入りたいv-48

No title


   桜は楽しみですが、その前にひまわりでしょ。

No title

  緑の屋根と白い壁が良いですね~
  自然に囲まれていい感じです。

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Re: No title



ドクタープラスのお問い合わせありがとうございました。
 ドクタープラスをお使い頂いているユーザー様と言うことで大変お世話になっております。

 ご質問内容ですが、ドクタープラスの場合は有機物に触れると短時間で除菌効果を発揮致します。
 散布後の拭き取り時間は約5分程度で十分かと思います。その後、長時間放置をしておいても、
 有機物に触れた後は、徐々に成分も分解・失活してしまうので、更なる除菌効果は期待できません。

 参考までに病院内で失禁や吐瀉物の処理法として、ドクタープラスを使用する場合ですが、
 まずは有機物(汚れ・ほこり等)を出来る限り、落とす(分解)という事をお勧め致します。
 環境物や環境表面には必ず、汚れやほこりがあると思います(無菌室で使用する訳ではございませんので)
 その有機物を分解するには、行政・保健所指導にもあるように、塩素系漂白剤(アルカリ性)を使います。
 まずは、それらの薬剤で有機物を分解した後、ドクタープラスを散布して5分程度放置して下さい。

 ドクタープラス1本で全ての過程(有機物分解・除菌)を完璧に行なうことは難しいと考えます。
 出来ましたら、お手数ですが、1度対象物や環境物の汚れやほこりを取る・若しくは
 汚れや・ほこりをためない。(日々の清掃が大切) 水拭きだけでも結構だと思いますが、
 有機物分解⇒除菌という流れが1番効果が良いと思います。施設内や病院内にある有機物(汚れ・ほこり)
 をまずは取り除かないと、どんな強力な消毒薬を使用しても効果は半減していまいます。

 ドクタープラスご使用のユーザーさんであれば、いつでもお電話で回答させて頂きますので
 今後とも宜しくお願い申し上げます。

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お問い合わせありがとうございます。

平素はお世話になります。塩素系漂白剤との併用の件ですが、回答させて頂きます。お客様は知識とご理解がございますので、少し詳しくお答えさせて頂きます。実際、弊社取引先の病院・歯科医院では、人員の問題やコストの問題でドクタープラス1本化で使用しているお客様もいらっしゃいます。現在、消毒・除菌等の商品は数百種類と言われておりますが、個々に特徴やメリット・デメリットを持っております。特に注意したいのがPH(ペーハー)です。消毒薬には強アルカリ性・中性・強酸性と分かれています。PHにより役割が違うと言うことです。ご質問頂いた、塩素系漂白剤は「強アルカリ性」です。この役目は前回お話をさせて頂いた、汚れ・ほこり・血液等の有機物を分解・洗浄・漂白するのが、役割です。どうして保健所や行政が吐瀉物・ノロ対策に塩素系漂白剤を指導するのか?それは、吐瀉物・便の中には環境物より、はるかに多い有機物が潜んでいるからです。それをまずは分解する事が重要です。有機物除去⇒除菌という流れを作ることが1番良いと思います。しかしここからは弊社の考えです。塩素系漂白剤は洗浄漂白(有機物分解)ですので、除菌やウィルスを不活化する仕事は少し力不足です。そこでドクタープラスは強アルカリではなく、弱アルカリ性にして、先に若干の有機物分解、除去をした後に、除菌を行なうという理に叶った作用になります。結果、病院では1本化したいという結論の場所もあるわけです。一番怖いのが弱酸性、酸性の消毒薬や除菌剤です。保健所がアルカリ性を推奨しているのに、逆のPHを使うわけですから。確かに除菌力が強いかも知れませんが、病院や老人ホームさんの施設内や環境では無菌の場所はなく、必ず有機物が存在していると言うことを忘れてはいけません。良く魔法の水のように「これ1本で大丈夫」と売り込みに来るメーカーもあるようですが、私は保健所や行政の指導を前提に、ドクタープラスを使用して下さいとアナウンスしております。どうしてもコストや手間がかかるという問題があるようでしたら、1本化と言うこともありますが、消毒がより効率良く効果を発揮するやり方は先に述べた方法が1番かと思います。病院で実施している院内感染対策セミナーでは必ずここの部分は大切なのでご説明させて頂いております。長くなってしまい申し訳ございません。大切な部分でしたので詳しくご説明させて頂きました。今後もドクタープラスの活用、宜しくお願い申し上げます。

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Author:ドクタープラス
株式会社ドクタープラス
住所:群馬県太田市下浜田
1087-7
電話:0276-49-5580
FAX: 0276-49-5581

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